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 西暦2012年!平成23年!あけましておめでとうございます! 毎年の事ですが、新しい年になると。何だかやる気が出てきますね!? 「一年の計は元旦にあり!」今年も計画を立てて進んで行って下さいね。計画を立てると案外上手く行くものです。 年末年始は日常使わない言葉に沢山触れる事が出来ます。「年の瀬」「元旦」「松の内」、そして「お年玉」など、この季節にしか触れることのない言葉ですが、殆どの方は自然にこれらの言葉を覚えていきますよね。 絵本の中にも普段はあまり使わないけれど、素敵な言葉が沢山あります。 今年は、ぜひ本や絵本を読む年にして、素敵な宝物)の言葉を一杯自分の物にして下さい。 今年も一緒に頑張りましょう!
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TITLE
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DATE
          2012/01
無料体験学習は2・5・11月の年3回。7・8月は夏の特別学習(7/15~8/31)があります。

公文式学習の大きな目的は、子供達が「自分から学習」する力と「高い基礎学力」を身につける事。「自分でできた!」の体験は子供達に大きな自信を与えてくれます。1度教室を見にいらして下さい。 /教室日:月・火・木・金  /時 間:月木(15:00~21:00) 火金(16:00~19:30)  /幼児タイム:火金(15:00~16:00)
TITLE
公文の学習
DATE
2012/01

公文では、初めての学習はとても簡単な所からスタ-トします。やさしいと感じる所から始める事で、まずは「自分からの学習」の習慣やリズムを身に付けて頂きます。無理なく学力の土台をしっかり固めることが、その後の学習をスム-ズに進めるポイントだからです。勢いを付けて、やさしい所からある程度の分量をやる事で、集中力や作業力を磨いていきます。
公文の教室では黒板やホワイトボードを使って講義を行うという光景はありません。公文は「ちょうどの教材」を、自力で解き進むことによって実力を高めていくものです。しかし、いつもいつもすぐに理解できるとは限りません。時には一人では「できない」「わからない」ときもあります。そういうとき、教室ではどこまで理解できているかを確認し、それに応じたヒントを与えるようにしています。手取り足取り教えるのではなく、自身が自分の力で気づくように導き、最終的には「自分の力で解けた!」という喜びを体感してもらいたいと思っているのです。 公文式学習法は、元は「子供を思う保護者の気持ち」からスタ-トした事をご存じでしょうか。今から50数年前の事です。小学校2年生のわが子がたまたま間違えた算数を見た父親がいました。高校の数学教師であった父親の名は公文公。(くもんとおる)わが子が、算数・数学で困る事がないようにとの思いから、ル-ズリ-フ用紙の両面に、翌日解くべき問題を作成し帰宅後採点。その結果を踏まえて又翌日問題を作成しました。この連続が、現在の公文式学習の原型になりました。
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